2022年10月30日日曜日

14. 著しく「一般」から外れた人間の意志や考えは、無意味

発達障害にしろ、過干渉の被害者にしろ、職場では一般から外れた上に著しく能力が劣っている人間の考えは無意味。 考えを述べるだけで新たな食い違いが起こる。例え相手の想定と真逆を考えていても、結果が同じなら一般的な思考プロセスが適用されてしまう。 

一般に対して思考の過程が全く違う上に、着眼点も全く違うからだ。 一般、健常な人間には信じられない方法で考えているから当然、受け入れたり信じたりすることはできない。

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